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甲子園全試合予想

甲子園の試合を全試合予想します
めざせ的中率.700!
※勝つと予想した高校を上にしています。

8/20最終的中率.646


回戦試合スコア予想試合後解説結果
1回戦今治西6開幕カード。どちらが勝つか予想が難しいが、甲子園に出場したことのある今治西が有利か。健大高崎はあがらずに自分たちの野球ができると波に乗れるかもしれない。健大高崎の機動力が光った試合だった。スクイズで二人ランナーを返していたのがすごく印象に残っている。健大高崎は今治西に気持ちで勝っていたのかもしれない。×
健大高崎7
1回戦金沢4金沢はエース釜田が崩れなければ大丈夫だろう。伊勢工は一つ一つのミスを無くしてなんとか食らいついていきたい。金沢の釜田は試合終盤で152km/hを2球連続で記録するなどやはり球は速かった。しかし球は軽そうなのでそこは注意。打線も奮起しないと次は勝てないだろう。
伊勢工0
1回戦聖光学院5聖光学院のエース・歳内のスプリットは並の打者では打てないだろう。ただ打線はそれほどでもないので日南学園は先取点をとれれば勝負はわからなくなるだろう。歳内は16奪三振と圧巻の投球を見せるが、守備が足を引っ張り4失点。日南学園はうまく歳内の球を絞って狙えていた。打線も奮起しないと次は金沢・釜田なので勝てないだろう。
日南学園4
1回戦習志野6総合的に習志野が有利だが、おそらくロースコアの接戦となるだろう。エラー絡みの失点をすると大きく響いてしまうだろう。両チームとも守備がとても良かった。勝負を分けたのはやはりホームスチールだろう。あのホームスチールは本当に素晴らしかった。宮内が走・打・守に光っていた。
静岡1
1回戦明徳義塾3好カード。この試合もロースコアの接戦となりそう。北海はエース玉熊の調子が重要。明徳の4番北川をいかに封じるかが鍵となりそうである。北海の玉熊は初回から終盤まで調子が上がらなかった。だが打球反応はとても良かった。明徳義塾の4番北川は、やや当たりそこねの打球をスタンドまで持っていくとはさすがプロ注目だと思った。
北海2
1回戦帝京8これまた好カード。帝京はエース伊藤を中心に投手陣が充実している。花巻東も大谷という好投手を擁している。1点を争う試合となるだろう。帝京の打者は全員振りが鋭かった。帝京の伊藤は調子が悪く、3回途中で交代した。花巻東は奮闘したものの、5表の2点がもったいなかった。
花巻東7
1回戦山梨学院大付1やや山梨学院大付が有利。山梨学院大付の廣瀬は軟投派なので、狙い球をしっかり絞って攻撃したい。2年生の小林のプロも注目する打撃も楽しみである。両チームとも早いカウントで打っていて試合展開が早かった。3裏のミスから満塁になり、白石にグランドスラムを打たれたのが痛かった。あらためて一発の恐ろしさを知った。×
八幡商8
1回戦福井商1福井商、作新学院ともに目立った選手はいないが、経験の差で福井商が有利か。福井商は地元のチームなので頑張って欲しい。福井商の山本は、甘い球を打たれ、初回にHRを含む6失点をしてしまった。作新学院の打者はとてもパンチ力があった。作新学院の大谷は9回を1失点と素晴らしい投球だった。×
作新学院11
1回戦古川工4唐津商は好投手北川の調子が気になる。古川工は予選で東北等強豪校を破っているので古川工の勝ちを予想してみる。古川工の山田は立ち上がりから7失点と立ち上がりは最悪だった。しかし3回以降は2安打無失点と本来の投球を取り戻した。本当に初回の7点がもったいなかった。×
唐津商9
1回戦関商工2戦力は互角と見ている。関商工は初出場ながら、大垣日大等の強豪に勝っているのでその勢いを買ってみる。今大会屈指の好ゲームだった。関商工は押され気味だったものの、13回までよく耐えた。両チーム守備がしっかりしていてとても締まった試合だった。×
如水館3
1回戦東大阪大柏原8楽しみなカード。ともに激戦区を勝ち抜いてきたチーム同士である。至学館は、東大阪大柏原の強打者・石川をいかに封じれるかがカギである。初回は両チームとも守備が酷く、これが激戦区を勝ち上がってきた学校なのだろうかと思ったが、中盤以降は締まっていた。福山は至学館を4安打1失点と良い投球をしていた。
至学館1
1回戦英明4英明は松本・中内を中心とした打のチーム。糸満は全員が足が速く、機動力で攻めてくる。英明としてはランナーを塁に出さないことが大切だ。エースの松本は9回を1失点と素晴らしい投球だった。打線も非常に強力だった。中内の打球は高校生とは思えないすごい打球だった。
糸満1
1回戦神村学園3総合力で神村学園が上回る。鹿児島対秋田は鹿児島の4勝と秋田は1勝もできていないので能代商はなんとか食いついていきたい。能代商の保坂は昨夏とは別人のようなピッチングをしていた。打線も5点を久保から奪った。能代商の選手は気持ちで大きく勝っていたのだろう。×
能代商5
1回戦白樺学園3総合力ではほぼ互角。鳥取商としては、ストライクを取りに来た球を積極的に打っていきたいところだ。鳥取商は9裏のノーアウト3塁のチャンスで決められなかったのが痛すぎた。バントも失敗ばかりで、鳥取商は自分たちの野球ができていなかった。
鳥取商2
1回戦智弁和歌山11智弁和歌山がやや上回る。智弁和歌山は投打に非常にレベルが高い。花咲徳栄はミスを少なくし、ロースコアの接戦に持ち込みたい。智弁和歌山は、青木の投球はそれほど良くなかったが、打線が爆発した。去年より打線は貧弱と言われているが、それを感じさせない打線だった。花咲徳栄は10安打を放ちながらも1点と効率が悪かった。
花咲徳栄1
1回戦日大三14好カード。打撃力は日大三が大きく上回る。日本文理としては、吉永から5点以上先取したい。日大三を抑えるためには敬遠も必要だろう。日本文理は2点を先制するも、守備のミス、鈴木のタイムリーで同点にされ、更に次の回には畔上のHRなどが飛び出し最終的には14-3に。吉永の投球も良かったが、本当に恐ろしい打撃力だ。
日本文理3
1回戦開星5総合力で開星が有利。エース白根は投打に長けている。柳井学園は自分たちの野球ができるように落ち着いて戦いたい。白根は初回から149km/hを記録。柳井学園はひとつのミスから守備が崩れて点を失ってしまった。終わってみれば白根が3安打完封という素晴らしい投球をし、成長した姿を見せてくれた。
柳井学園0
      
2回戦龍谷大平安1龍谷大平安が投打で上回る。龍谷大平安の打線は強力なので新湊は大量点を先取し、逃げきりたい。龍谷大平安は自慢の打線が沈黙した。新湊の大応援団の声援に呑まれたのだろうか。新湊は毎回得点圏にランナーを出すが、よく踏ん張っていた。×
新湊4
2回戦東洋大姫路4東洋大姫路が投手力で勝る。エースの原は大会屈指の好投手だ。海星は原の立ち上がりを打ち崩し大量点を奪いたい。負傷者が続出した試合。原が出場できなくなったのは相当痛かったが、2番手の岩谷ががんばった。8裏には後藤田の3ランHRで援護点が入って楽に投げられていた。
海星0
2回戦光星学院16総合力で光星学院が上回る。専大玉名は好投手の秋田・川上からボールをしっかり選んで先取点を奪いたい。光星学院が17安打16点と打線が爆発した。終盤にはエースの秋田が登板した。秋田は春よりとても成長していた。光星学院の力を少し過小評価していたかもしれない。
専大玉名1
2回戦徳島商3総合力で互角。両チームとも好投手がいるので、ロースコアの接戦となりそうだ。1点が重いゲームになるだろう。予想通りの接戦となった。両チーム守備のミスが多く、そこから点につながった。藤代はスクイズを2度失敗したのがとても響いた。
藤代1
2回戦九州国際大付2好カード。センバツ準優勝の九州国際大付がやや有利。関西は堅田など好投手で強力な九州国際大付打線を封じ込めたい。今大会最高のゲームとなった。関西は後攻だったことと、ロースコアの試合に持ち込めた所が一番の勝因か。九州国際大付は12回裏に三好を降板させたのは間違いだったか。×
関西3
2回戦明豊6戦力はほぼ互角。甲子園経験の差で明豊がやや有利か。東京都市大塩尻は球場の雰囲気に呑まれずに、自分たちの野球がしっかりできるようにしたい。6回までは互角の試合だった。6裏の審判の誤審から流れが明豊に傾いた。東京都市大塩尻は、9回の2アウトから2点を取り返すが、あと1歩及ばなかった。
東京都市大塩尻3
2回戦智弁学園2智弁学園が総合力で上回る。打の方では地区大会10本塁打の打線。投では青山・小野の2枚看板と非常にレベルが高い。鶴岡東は大量失点を免れたい。予想外のロースコア好ゲームだった。鶴岡東の佐藤は、強打の智弁学園を素晴らしいコントロールでうまく抑えていた。打線がもう少し爆発すれば鶴岡東は勝っていただろう。
鶴岡東1
2回戦横浜6投手力で横浜がやや上回る。健大高崎はとにかく塁に出て、得意の機動力を生かした攻撃で相手を揺さぶりたい。5回で5-0になり、これは横浜で決まりかと思ったが、健大高崎が意地を見せてくれた。5点差を追いつき、延長戦まで持ち込んだのはすごかった。
健大高崎5
2回戦聖光学院2総合力で互角。共に今大会屈指のエースがいるのでロースコアの試合となるだろう。金沢は打線、聖光学院は守備が不安要素だ。どちらの投手も野手に足を引っ張られた試合だった。特に歳内は14奪三振を奪うも、仲間の守備エラーが重なり点を失った。守備が問題だと思っていたが、ここまでとは思ってなかった。×
金沢4
2回戦習志野9打力でわずかに習志野が有利か。両チーム堅い守備を誇っているので1点を争う締まったいい試合になりそうだ。習志野はエース泉沢ではなく大野が先発だった。この大野は明徳義塾を9回3失点と踏ん張った。習志野は多彩な攻撃をしていて、見ていてとても楽しい。
明徳義塾3
2回戦帝京3総合力で帝京が有利だが、投手伊藤は調子が悪く、打線がしっかり援護しないと八幡商打線に勝ち越しを許してしまうだろう。9回までは3-0と帝京完封ペースだったが、9回表に1点返されたあと5番遠藤の逆転満塁HRが飛び出す。奇跡のような勝利だった。帝京の伊藤はなめたような態度直せ。×
八幡商5
2回戦唐津商2投手力で唐津商がやや有利。作新学院は1回戦14安打と打てるチームなので北方からなんとか先取点を奪いたい。唐津商の北方は初回から今大会最速の153km/hを記録した。しかし、作新学院は好走塁も駆使して3点をもぎ取る。唐津商は大谷に2点に抑えられ敗北。×
作新学院3
2回戦東大阪大柏原4総合力は互角。東大阪大柏原は強打、如水館は堅守なので東大阪大柏原としては乱打戦に、如水館としては投手戦に持ち込みたい。両チーム得点圏によくランナーを進めるが、なかなかあと1本がでなかった。延長10回で如水館が3点をとり勝利。東大阪大柏原は7回裏のエラーが本当に悔やまれる。×
如水館7
2回戦英明0総合力で英明がやや上回る。英明の松本は好投手だが、コントロールは微妙。能代商は、英明のエース松本のボール球を見極められるかがカギ。英明は松本の投球は良かったが守備の乱れもあり2点を取られた。能代商の保坂は合計内野ゴロ16個と自分の持ち味を充分に発揮していた。能代商は守備も乱れなかったのも大きい。×
能代商2
2回戦智弁和歌山8総合力で智弁和歌山が上回る。白樺学園はなんとか先取点をもぎ取り、相手の打線を5点までに封じ込めたい。予想外の激戦に。6裏に智弁和歌山に2点を追加され1-5となったときはもうダメかと思ったが、7表の同点満塁HRはすごかった。白樺学園は自分たちの力を最大限に発揮できていた。
白樺学園7
2回戦日大三11打力でやや日大三が有利。開星の白根は、無駄な四死球でランナーを貯めてしまわないようにしたい。とてもアツい最後までわからない戦いとなった。開星は日大三の吉永を捉え、ヒット数は日大三を上回った。守備が少し乱れたのが勝敗を分けたか。
開星8
      
3回戦東洋大姫路11投手力で東洋大姫路が上回る。新湊は原から3点以上奪い、勢いでもっていきたい。東洋大姫路は、打線が奮起しないと新湊の大応援団に飲まれてしまうだろう。両チームともなかなか点が入らなかったが、8回裏に連打、エラーなどで東洋大姫路が一挙9点を奪う。新湊はここで集中力が切れてしまったようだ。
新湊1
3回戦光星学院6総合力で光星学院が上回る。光星学院は投手層も厚く、なかなか打ち崩せないだろう。徳島商は無駄な点を与えないようにしたい。両チーム2回と3回に一気に点をとった。4回からは光星学院の秋田、徳島商の龍田ともに素晴らしいピッチングで点を許さなかった。徳島商はあと一歩及ばなかった。
徳島商5
3回戦関西7投手力で関西が上回る。明豊は、関西の2枚看板の水原・堅田を打ち崩せるかがカギ。関西としては明豊を3点以内に抑えロースコア勝負にしたい。関西はとても効率良く点がとれていた。明豊はトリプルプレーを達成するなど流れを掴みかけたが、満塁のチャンスをことごとく潰してしまった。
明豊1
3回戦横浜4ほぼ互角。2回戦で不発だった強打の智弁学園打線を横浜は抑えられるか。どちらも守備は堅いので、エラー絡みの得点は望めないだろう。8回裏までは完全に横浜の勝ちペースだった。9回表に横浜は、これまで好投の柳を降板させた。これが間違いだった。後続のピッチャーがまさかの9失点。監督の判断ミスが致命的だった。×
智弁学園9
3回戦習志野2打力で習志野が有利。金沢は失点を抑えつつ、習志野の層の厚い投手陣から点を奪いたい。金沢は最低3点の援護がないと勝つのは難しいだろう。習志野の在原は、緩急をうまく使ったピッチングで金沢打線を1点に抑えた。釜田も自己最速の153km/hを記録するなど熱い投手戦となった。金沢は9回表のスクイズ失敗が痛かった。
金沢1
3回戦八幡商3どちらも今非常に波に乗っているチーム。だがどちらかと言えば帝京に勝った八幡商がやや有利か。中盤までは互角の試合だったが、後半から作新学院のペースになった。それでも9回裏に八幡商の遠藤が放ったHRは本当に見事だった。ランナーがいなかったのが残念。×
作新学院6
3回戦能代商2総合力で互角。おそらく1,2点を争う試合になるだろう。両チームとも守備が堅いのでエラー絡みの得点は望みが薄い。互いに一歩も譲らない白熱した戦いだった。能代商は先攻だったのがすこし残念だったか。両投手ともほんとうによく投げてとてもいい試合だった。×
如水館3
3回戦日大三6打力で日大三が勝るが、この試合は壮絶な打撃戦となるだろう。ランナーを塁上に貯めると、一気に長打で還されてしまうだろう。1,2回と完全に日大三の勝ちペースだったが、智弁和歌山はじわじわと追い上げた。しかし8回裏の菅沼の一発は効いた。日大三のキャッチャーの鈴木の好守備も光っていた。
智弁和歌山4
      
準々決勝光星学院2打撃力で光星学院が有利。東洋大姫路はエースの原の調子が勝敗を左右する。光星学院は投手層も厚いので、原はなんとか最少失点に抑えて味方の援護を待ちたい。両チームエースが本当に頑張って投げていた。流れは東洋大姫路だったのだが、東洋大姫路はバント失敗、スクイズ失敗が本当に痛かった。原が5安打で抑えただけに本当に悔しい。
東洋大姫路1
準々決勝関西8総合力で関西が上回る。しかし、如水館は延長戦を2度制した粘り強さを持っているので、延長に入ると如水館が有利になるだろう。5回表まで互角の試合だったが、5回裏に関西は4点を奪えたのが大きかった。如水館のエース浜田は今日は調子が悪く、関西打線に捉えられていた。
如水館3
準々決勝智弁学園6総合力で智弁学園が上回る。両チームとも打力が高いので打撃戦となるだろう。1点2点ならすぐ返せるので、後攻をとったチームがとても有利になるだろう。智弁学園は初回に3点を奪うが、逆転される。しかしコツコツと点を重ね、6回裏についに逆転する。作新学院は青木に抑えられていたが9回に逆転。強豪智弁学園を倒し作新学院がベスト4進出を果たした。×
作新学院7
準々決勝日大三5打力で日大三が勝るが、投手の層では習志野が勝る。日大三は3点以上は確実に取ってくるので、習志野は吉永から5点以上奪わないと勝利は難しいだろう。日大三の吉永は初回は制球が乱れ、ピンチを招くが何とか抑える。習志野の在原も8回を3失点とナイスピッチングをするが、習志野打線が沈黙してしまった。習志野は見逃し三振が多すぎた。
習志野0
      
準決勝光星学院5乱打戦になると予想。準々決勝で智弁学園を破った作新学院の勢いは軽視できない。光星学院は序盤に点を重ね5点ほどのリードを奪いたい。1,2点差の接戦になると、作新学院が終盤に逆転するだろう。光星学院は、エース秋田が9回6被安打10奪三振と投球が素晴らしかった。作新学院も大谷、飯野がよく投げたが打線が力を発揮できなかった。
作新学院0
準決勝日大三14打力なら日大三。投手の層では関西が上か。関西は水原・堅田の好投手を駆使して日大三打線を3点以内に抑えたい。日大三の吉永はここまで一人で投げているので疲れが来てないかが心配である。7回までは両者互角の戦いだった。しかし、7回裏に守備のミスも響き関西が8失点。日大三は相変わらずの強力な打線が今日も日を吹いていた。関西は守備のミスが痛かった。
関西4
      
決勝日大三11打力で日大三が上回るが、打撃戦になるだろう。日大三のエース吉永は準決勝は休養できたものの、完璧には回復していないだろう。2,3点差なら両チームとも楽に逆転できる力を持っているので最後まで勝負の行方はわからない。吉永は疲れがあってストレートの球速は出てなかったが、変化球をうまく使い光星学院打線をうまく抑える。打の方では、3回に高山の3ランHR。7回にはクリーンナップの3連タイムリーと鈴木のHRが飛び出す。日大三打線は本当に穴がなく、最高のチームでした。
光星学院0


優勝は日大三でした。優勝予想は当たりました
最終的に的中率は.646でした。.700は届かなかったもののよく頑張ったと思います
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Y・K・K

Author:Y・K・K
メイプルストーリー楓鯖で活動している3人のブログです
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